恋と仕事とダイエットとストレスと。
いかにしてお金をかけずに痩せたか。 痩せてもまだまだ悩みは続く。
得体の知れないものを渡される拷問:1月25日の食事記録
2011年1月25日の記録
体重・体脂肪
7時 47.60kg 18.90%
食事:計1,579kcal
10時(12kcal)
インスタントコーヒー(ブラック)×2杯 12kcal
14時(392kcal)
ご飯 252kcal
のりと卵のふりかけ 11kcal
ポッカ笑顔で朝食 つぶコーン 57kcal
はっさく 72kcal
14時(6kcal)
インスタントコーヒー(ブラック) 6kcal
15時(274kcal)
白味噌雑煮 102kcal
鶏の照り焼き 118kcal
串揚げ(豚肉) 54kcal

体重・体脂肪
食事:計1,579kcal
10時(12kcal)
14時(392kcal)
14時(6kcal)
15時(274kcal)
19時(423kcal)
けんちんうどん 327kcal
甘えびの刺し身 96kcal

22時(471kcal)
サラダ油 120kcal
カンパリソーダ 205kcal
サッポロ ドラフトワン350ml 147kcal

エビの殻の素揚げ。どんだけ食うねん。
ブサイクはいいけど、ブスにはなりたくないのだ。
デブはいいけど、デブスは嫌なのだ。
ブス同士で徒党を組んで、ブス連合の間でけなしあったり褒めあったりはしたくないのだ。
ヒマワリはずっと思ってきた。
ブスにはなりたくない。ブス連には加盟しない。
ブサイクは顔の造り的に無理だとしても、ブスにはなりたくないのだ。
「私デブでもブサイクでも、いつか王子様が現れるの。」なんて夢見る夢子でもいいけれど、
小さい頃散々読んだグリム童話には、ブサイクでデブなお姫様なんて出てこなかった。
お姫様はいつだってお金持ちで美人でキラキラしていて、その上性格がいいのだ。
童話は大好きだったし、装丁も大好きな本だったから読んではいたけど、
なんと残酷な話ばかりなのだ、と思っていた。
世の中はいつだって夢を与えてくれない。童話でさえ。
そんなヒマワリは、デブの心得としてひとつ心に決めていたことがある。
「お菓子を作っても自分が買ってもいいと思わないレベルのものは渡さない。」
中学くらいのときに決意した。
なんともまずいものを「おいしいでしょ」とばかりに強制的に食べさせる拷問習慣。
「私お菓子作って女の子らしいでしょ♪」と華をまき散らしている女子。
(´Д`) イラネ
といえないところが辛いところだ。
デブやブサイクは、とりあえず一般的な女子達よりも心遣いが必要だ。(と思っていた。)
ハルちゃんは、バレンタインデーに「最低ゴディバ」と抜かしたアホ男子らしいが、
その気持ちはわからんでもない。得体の知れない食べ物は恐怖だ。
(男子としての礼儀は足りないと思うけどね。)
何でこんなことを言うかというと、得体の知れないものを午後3時ごろ食わされたからだ。
(;´Д`)ノ これなんですか??(心の声)
昔は子どもだったから
(´Д`) イラネ
と言ってたけど(言うてたんかい!)
もう大人だから言えないのだ。拷問なのだ。
ククク・・・・苦痛だ。大人になるってのは拷問に耐えられる精神力を身につけることなのだ。
ブスってのは女子だけじゃないのだ。男子にもブスはいて、そっちの方が面倒くさいこともあるのだ。
こんな得体のしれないもの食わされて、カロリーまで摂取して、
「おいしかったよ」とおべんちゃらまで述べなければならない。
細身女子達が、「おいしくないから」って食べ物を鬼のように放る意味がちょっとだけわかる気がしたさ。
22時(471kcal)
エビの殻の素揚げ。どんだけ食うねん。
ブサイクはいいけど、ブスにはなりたくないのだ。
デブはいいけど、デブスは嫌なのだ。
ブス同士で徒党を組んで、ブス連合の間でけなしあったり褒めあったりはしたくないのだ。
ヒマワリはずっと思ってきた。
ブスにはなりたくない。ブス連には加盟しない。
ブサイクは顔の造り的に無理だとしても、ブスにはなりたくないのだ。
「私デブでもブサイクでも、いつか王子様が現れるの。」なんて夢見る夢子でもいいけれど、
小さい頃散々読んだグリム童話には、ブサイクでデブなお姫様なんて出てこなかった。
お姫様はいつだってお金持ちで美人でキラキラしていて、その上性格がいいのだ。
童話は大好きだったし、装丁も大好きな本だったから読んではいたけど、
なんと残酷な話ばかりなのだ、と思っていた。
世の中はいつだって夢を与えてくれない。童話でさえ。
そんなヒマワリは、デブの心得としてひとつ心に決めていたことがある。
「お菓子を作っても自分が買ってもいいと思わないレベルのものは渡さない。」
中学くらいのときに決意した。
なんともまずいものを「おいしいでしょ」とばかりに強制的に食べさせる拷問習慣。
「私お菓子作って女の子らしいでしょ♪」と華をまき散らしている女子。
(´Д`) イラネ
といえないところが辛いところだ。
デブやブサイクは、とりあえず一般的な女子達よりも心遣いが必要だ。(と思っていた。)
ハルちゃんは、バレンタインデーに「最低ゴディバ」と抜かしたアホ男子らしいが、
その気持ちはわからんでもない。得体の知れない食べ物は恐怖だ。
(男子としての礼儀は足りないと思うけどね。)
何でこんなことを言うかというと、得体の知れないものを午後3時ごろ食わされたからだ。
(;´Д`)ノ これなんですか??(心の声)
昔は子どもだったから
(´Д`) イラネ
と言ってたけど(言うてたんかい!)
もう大人だから言えないのだ。拷問なのだ。
ククク・・・・苦痛だ。大人になるってのは拷問に耐えられる精神力を身につけることなのだ。
ブスってのは女子だけじゃないのだ。男子にもブスはいて、そっちの方が面倒くさいこともあるのだ。
こんな得体のしれないもの食わされて、カロリーまで摂取して、
「おいしかったよ」とおべんちゃらまで述べなければならない。
細身女子達が、「おいしくないから」って食べ物を鬼のように放る意味がちょっとだけわかる気がしたさ。
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